So-net無料ブログ作成
ガーデニング ブログトップ
前の10件 | -

アリウムいろいろ  [ガーデニング]

 今年もたくさん買ってしまいました。連日の雨で植え付けできません。

【科名】ユリ科【耐寒性】強【植え付け時期】9~11月【開花】5~6月【日照】日なた
83002931_0.jpg81088437_0.jpg81081359_1.jpg
・スターマイン:開花時にも葉がきれいに残り、草姿が魅力的。【花径】花房:約25cm【草丈】50~70cm
・シルバースプリング:中心がローズピンクの白花。植えっ放しOK。【花径】約10cm【草丈】70~90cm
・ギガンチューム:巨大なネギ坊主のような花、開花期間が長い。【花径】10~15cm【草丈】70~120cm

83017185_0.jpg81083218_0.jpgQAL054.jpg
・アーリーセンセーション:ギガンチュームの改良品種。【花径】12~13cm【草丈】100~120cm
・ピンクジュエル:径約10cmの白地にピンク色の宝石が瞬くような美花。【草丈】50~60cm
・ディシピエンス:径約5cmのボール状ラベンダーピンク色花。 【草丈】40~60cm

QAL055.jpgQAL041.jpgQAL017.jpg
・シューベルティ:花火のような個性的な花姿となる散型花序の桃色花。【草丈】30~40cm
・トリペデイル;径約10cmの紫がかった桃色花。変わった花の咲き方が魅力。【草丈】60~100cm
・オレオフィラム:発色鮮やかな紅色花を咲かせる。【草丈】20~30cm

購入先:サカタ、タキイ、生協(アタリヤ農園)

関連記事:
アリウム各種 2016:シルバースプリング、シクラム、サマードラマー、パープルセンセーション、ユニフォリウム、クリストフィー、ピンクジェル

 ・5月の庭 (2017.5 ) ユニフォリウム、クリストフィー、モンブラン、シューベルティ、パープルカイラ、サマードラマー

nice!(0)  コメント(0) 

クルクマ (2017.6〜) [ガーデニング]

 「地植えがおすすめ」だそうですが、はじめてなので、観察できるように半分鉢植えにしてベランダに置きました。6月1日に植え付けましたが、なかなか芽が出なくて、全滅かと思いましたが、1ヶ月以上たってからやっと芽が出ました。

参考サイト:
サカタのタネ 園芸通信 クルクマ
植物栽培ナビ クルクマの育て方

1.白い花が見えて来た。実際には葉っぱが変化した苞(ほう)だそうですが。
2.ピンクも伸びて来た。
3.紫色の小さいのが、本当の花
IMG_7279.JPGIMG_7292.JPGIMG_7294.JPG
(2017.7.29〜8.9撮影)


 多湿と暑さに強い、今のところ、花(苞)は白2、ピンク2、小さい本当の花が咲き上がってきている、最終的にはどうなるんでしょう。
IMG_7308.JPG
(2017.8.26撮影)

IMG_2168.jpgクルクマ お買い得ミックス 1組
 たくさんあったので地植えと鉢植えに....地植えの方が発芽率が悪いみたい、今から芽が出るってあるのかしら。雨で溶けたのかも。
nice!(0)  コメント(0) 

6月〜7月の庭 ☆ アオバハゴロモ (2017.7) [ガーデニング]

IMG_7281.JPGアオバハゴロモが繁殖中。
幼虫は真っ白の綿をかぶっていて、つかまえようとするとピョーンと飛び跳ねます。樹液を吸うので害虫ですが、実害はあまりないようです。幼虫は、ヘメロカリスの茎にたくさんいましたが、成虫はイチジクが気に入ったようです。見た目が涼しげな薄緑で、かわいいというかきれいなので無視することに。
(2017.7.29)


アルストロメリア・インディアンサマー:とにかく丈夫で春から絶え間なく咲き続けている。
デュランタ:半耐寒性−5℃、冬の間も庭に置きっ放しで、大丈夫だった。
クルクマ:気温が高くなって植え付けましたが、なかなか発芽しなくて腐っちゃったかと心配しました。発芽には地温が終日25℃以上の状態で3〜5週間かかるそうです。

IMG_7277.JPGIMG_7274.JPGIMG_7279.JPG
(2017.7.29撮影)

=  =  =  =  =  =  =  =  


◎6月は、アガパンサス、アジサイが満開
IMG_2133.JPGIMG_7262.JPG
(2017.6.25撮影)


◎6月の切り花
IMG_2123.JPGIMG_2121.JPGIMG_2120.JPG
(2017.6.5撮影)


◎鉢植えの果樹:イチジク(ショート・ブリッジ)、フェイジョア・バンビーナ、マルベリー
IMG_7258.JPGIMG_7228.JPGIMG_7224.JPG
*フェイジョア・バンビーナ(バムビナ)Feijoa Bambina:南米ウルグアイ原産で、おもにニュージーランドで栽培。1果30~40g。果肉はジューシーなゼリー質で甘く、イチゴのように皮ごと食べられる。

◎スカシユリ、カシワバアジサイ、フレンチマリーゴールド、アキレア
IMG_7248.JPGIMG_7255.JPGIMG_7256.JPG
フレンチマリーゴールド・デュランゴ ピット苗 セット
  マリーゴールドは毎年植えたくなる大好きな花です。花屋さんには9㎝ポット苗が4月頃から出回りますが、早く買って庭に定植すると例年梅雨で、だいたい溶けてしまいます。今年は、ピット苗を買ってみました。小さな苗なので、庭に植え付けるのが簡単でいいです。
(2017.6.11撮影)

◎アカンサス・モリス、スカシユリ、ホタルブクロ、ストケシア、ピンクのアナベル、白のアナベル、ヘメロカリス、百日草・サンシャイン、百日草・サンボウ、鶏頭・キャンドル
IMG_7237.JPGIMG_7238.JPGIMG_7239.JPG
IMG_7243.JPGIMG_7246.JPGIMG_7235.JPG
IMG_7247.JPGIMG_7240.JPGIMG_7241.JPG
(2017.6.7撮影)


夏の切り花に困らない花苗 セット(5/14到着)
【セット内容】…以下6種各4株 計24株1組
■黄花千日紅・ストロベリーフィールズ
■千日紅・パープルレッド
■百日草・サンシャイン 混合
■百日草・サンボウ 混合
■鶏頭・キャンドル
■帝王貝細工・サルタン 混合

「クラピア」4年目の様子 (2017.7.29) ☆「クラピア」3年目の様子 (2016.7.7) ☆クラピア1年後の様子 (2015.6.16) ☆ クラピアで雑草防止緑化計画(2014.4.25〜2014.8.15) [ガーデニング]

◎「クラピア」4年目です。6月頃までは、雑草、主にカタバミが目についたら抜いていましたが、7月に入って、ブルーベリーの収穫もあるし、気にはなりますが暑くてほったらかしなので、エノコログサとスズメノカタビラがはびこっています。芝生よりは目立たないかな......

IMG_2154.JPGIMG_2149.JPGIMG_2152.JPG
(2017.7.29撮影)
*  *  *  *  *  *



◎「クラピア」3年目です。通り道になっているところは、というか、狭い庭に植物植え過ぎなので、ほとんど通り道なんですが......じゅうたんのようにびっしり、花壇の縁は、立ち上がって花壇に侵入するので時々バリバリバリと剥がす程度の手入れと、雑草が目に付いたら抜く程度です。雑草はカタバミとスズメノカタビラが多いかな。

IMG_1669.JPGIMG_1660.JPGIMG_1662.JPG
IMG_1663.JPGIMG_1673.JPGIMG_1668.JPG
(2016.7.7)
*  *  *  *  *  *


◎全くお世話していませんが、ちゃんと「雑草防止緑化」の役目を果たしています。冬は茶色というか紫っぽくなっていますが、地表はちゃんと覆っていました。垣根の向こう(2枚目の写真)は一応芝生で、管理組合が年に数回刈りますが、すぐに草ぼうぼうになります。クラピアにしてよかった。確かにローケアプランツです。
2015kurapia1.JPG 2015kurapia2.JPG
(2015.6.17追記)
*  *  *  *  *  *

 緑化の最先端「クラピア」(イワダレソウの改良品種)を植えてみることに。20年以上手入れをしなかったので、芝生と雑草が見分けがつかないし、土も露出していてどうしたものかと思っていましたが、「クラピア」を知って、ヨシ!やるぞ!と挑戦してみたくなりました。まずは、雑草と芝生を全部はがす、狭いとは言え、大変な作業でした.....土を落とした草の部分は生ゴミに、土の部分は、天日で干してフルイにかけて再利用できるように土にしましたが、20リットルの袋に10袋くらいになりました。準備万端整えて、「クラピア」注文、だいたい50㎝間隔で植えると2ヶ月くらいで地表を覆うと説明されていますので、30株注文。3種類S1、S2、K5のK5を選択。
「クラピア」の説明:http://www.idemitsu-tm.jp/kurapia/description.html
『クラピアは、国内に自生するイワダレソウを宇都宮大学の倉持仁志先生が品種改良して創り出した新しい緑化植物(グランドカバー植物)です。クラピアは種苗法に基づき品種登録されています。
主に業務用として、道路法面、分離帯、工場や公園などで使用されていますが、可憐な花も咲きご家庭のお庭等にも芝生の替わりとして最適です。また、ローケアプランツとしてもお選びいただけます。』
「クラピアと言う名前は、倉本先生のクラとリッピア(ヒメイワダレソウ)のピアで「クラピア」ってことのようです。
左側
image.jpg
2014.4.25
image.jpg
2014.5.20
image.jpg
2014.8.15


右側
image.jpg
2014.4.29
image.jpg
2014.5.20
image.jpg
2014.8.15

IMG_0827.jpg 約三ヶ月で全面覆われました。雑草はカタバミがよく顔を出していますが、上に伸びるのでとりやすいし、踏み圧がかかっている所の方が、緻密で雑草を寄せ付けない感じがします。普通のヒメイワダレソウも植えていますが、葉っぱも花も大きく丈も高くワサワサします(右の写真。手前がクラピア、花がたくさん咲いているのがヒメイワダレソウ)。芝生の代わりでしたら、やっぱりクラピアがいいです。今が一番きれいな時期かもしれません。来年どうなっているかが楽しみです。

5月の庭 (2017.5 ) [ガーデニング]

アリウム・ユニフォリウム、一昨年植えたもので、去年より今年の方がたくさん咲いている気がする。
アリウム・クリストフィー、一昨年3球くらいは植えたはずだが、一つ咲いた。
アリウム・モンブラン、今年芽だし球根で買った。
アリウム:シューベルティ:今年芽だし球根で買った。
アリュウム・パープルカイラ:昨年末購入して植えた。
アリュウム・サマードラマー:昨年掘り上げたがほとんど分球していて、これは花は無理ではと思ったが、全部12月頃に埋めた。花が咲いたのは2球で、花の大きさは昨年の4分の1くらいで草丈は150センチくらい。
IMG_7097.JPGIMG_7091.JPGIMG_7043.JPG
IMG_7101.JPGIMG_7051.JPGIMG_7187.JPG
(2017.5.7、28撮影)


4月に引き続き次々咲いている花々。
・植えっ放し球根のホメリア
・植えっ放しでドンドン増えて花がりっぱになるシラーベルビアナ
・株分けすればドンドン増えるジャーマンアイリス
モレア:今年も咲いた。
・オーニソガラム・アラビカム:何年も前に植えた記憶はあるが、久々に見て吃驚。白と真ん中の黒がきれい
・原種イキシア:野放し球根、他の場所のイキシアはすでに終っています。
IMG_7078.JPGIMG_7084.JPGIMG_7048.JPG
IMG_7198.JPGIMG_7162.JPGIMG_7168.JPG

・これから本格的に咲き続けるガーデンアルストロメリア・インディアンサマー
ガーデンアルストロメリア・サマースノー
・アルストロメリア:原種系のディルタかなぁ.....細葉でピンクの華奢なアルストロメリア、弱々しいが、毎年ちゃんと出て来る。
マーガレット・あずきちゃん除虫菊、あずきちゃんは、庭に降ろして3回目の春、除虫菊は数年前から毎年咲いてくれるし、マーガレットのように株が巨大化しないし、マーガレットより丈夫、マーガレットは、剪定に失敗するとダメになることが多い。
・矢車草
・多分 フィーバーフュー(ナツシロギク夏白菊):苗の時は気づかなかったが、注文した除虫菊が一部この花だった。
IMG_7077.JPGIMG_2076.jpgIMG_2095.JPG
IMG_7085.JPGIMG_7076.JPGIMG_2084.JPG


アキレギア(西洋オダマキ)八重咲オダマキ:ノラバロー
・ガザニア
・アグロステンマ(麦なでしこ/ムギセンノウ)
IMG_7045.JPGIMG_7103.JPGIMG_7119.JPG


セアノサス・エルドラド
セアノサス・マリーサイモン
セアノサス:ヘンリーデスフォッセ:剪定をしていないので、樹高2メートル以上になっている。もっと花がたくさんつくように剪定しなければ。
サンブカス ニグラ ブラックレース(西洋ニワトコ)
・ニオイバンマツリ:根っ子から掘り起こして処分したのに、なんとベランダの下の玉石を敷いたところにはえてきて、ちゃんと花まで咲いています。
IMG_7143.JPGIMG_7165.JPGIMG_7190.JPG
IMG_7110.JPGIMG_7108.JPG

関連記事:4月の庭  ジャーマンアイリス バラのヴァグレット(鉢植え)開花 (2017.4)

ガーデンアルストロメリア・インディアンサマーとサマースノー 満開 ☆ その他の原種系アルストロメリア(2017.5) [ガーデニング]

 今のところガーデンアルストロメリアには「インディアンサマー」「サマースノー」「サマーブリーズ」3種類あるようですが、ウチには「インディアンサマー」「サマースノー」があります。
IMG_7173.JPGIMG_7172.JPG
(2017.5.23撮影)

「インディアンサマー」は、2015年11月に植えたものでりっぱに育って大株になっています。「サマースノー」(右の写真の右端)は、2016年11月に植えたものです。丈夫で植えっ放しで病気も無し、害虫の被害ゼロですし、茎が太くてどんどん大株になります。他のアルストロメリアは、ヒョロヒョロ茎が伸びて暴れまくっていて、消滅はしないものの大株になる様子がありません。

◎タキイの雑誌「はなとやさい2013.10」からガーデンアルストロメリア・インディアンサマー
【おすすめポイント】
(1)夏の暑さに強い!
(2)春と、秋にも開花!
(3)露地植えや切り花でも楽しめる!

=  =  =  =  =  =  


その他のアルストロメリア:
 強健がっちりタイプではなくヒョロヒョロ楚々とした風情、こっちの方が好きですが、一季咲きだし、茎が長過ぎてあばれまくりなのがね.......

写真1)原種系アルストロメリア:ディルタ 細葉でヒョロヒョロ

写真2)アルストロメリア ドクターサルタース系

 「寒さに強く育てやすい、庭植え向きの系統。控えめに入るスポットがポイント。草丈が高いので、花壇のシンボルにおすすめ」

 ということですが、1メートル以上でヒョロヒョロ、風で折れそう。

写真まだ無し)原種系アルストロメリア:インカルナータ

IMG_2095.JPGIMG_2098.JPG

下書き)シモツケ [ガーデニング]

ミツバシモツケ大株購入(2017年4月届く)。
IMG_7163.JPG ミツバシモツケは、何度か小さなポット苗を買って植えたのですが、もしかしたら、狭い庭なので、何かを植える時に根っ子を捨ててしまったのかもしれません。
 今回は、「大株」を見つけたのでさっそく注文、4月に届いて、ブルーベリーの木陰が気に入ったのか、グングン成長してもう可愛い花が咲いています(2017.5.22撮影)。前に植えた苗、ありました。ヒョロヒョロと茎が2本くらい出ていました。
=  =  =  =  =  =  

(以下2016.5.21の記事)
いろいろ手当たり次第に苗を買って植えましたが、どれがどれだか分からなくなった.....

IMG_1595.jpgIMG_1597.JPGIMG_1596.jpg
IMG_7185.JPG

黄金シモツケ ‘ホワイトゴールド 白花
 右上に見えるのは昔からある普通のシモツケ

シモツケ:ライムマウンド
 明るいライムゴールドの葉で、淡いピンクの花との調和がきれい とても強健で様々な場所に利用できる 日向では長期間明るい葉色を保ち秋の紅葉も素晴らしい 四季を通して長く楽しめる優秀なカラーリーフ 剪定次第で形も自在
 
シモツケ:マジックカーペット
 新芽のオレンジ葉とライムの葉が美しい低木、花はピンク (ロータス ブリムストーンに埋もれている)

シモツケ:ネオンフラッシュ
 新芽が紫色になる低木、花は鮮赤色


見当たらないもの:
六弁シモツケソウ[六弁下野草]

黄金シモツケ ‘ゴールドフレーム’
美しいライム色の葉で、新芽が赤く色づくカラフルな品種 花色も濃く、赤に近いピンクで葉色とのコントラストが見事 秋には全体が赤く紅葉し、四季を通じて楽しめる観賞期間の長い優良種 剪定も自在



見たことのない花が.......クラーキア [ガーデニング]

 昨年、「まくだけでお花畑」という切り花にできる一年草のミックスシードなるものを買って、プランターと庭のキンモクセイの下にパラパラとまいてみました。プランターはほとんどアグロステンマ(麦ナデシコ)と矢車草の花が咲きましたが、キンモクセイの下になにやら見たことのない花が咲きました。
IMG_7156.JPGIMG_7159.JPG
(2017.5.18撮影)

 タネの容器には、花の種類として、いくつか花の名前が書かれていて、「....など23種類」と説明書きがあります。書かれている名前は、全部知っている花ばかり、気になるので、販売元に電話して23種類を教えてもらいました。その中で私の知らない名前の花があれば、それってことです。聞いたことのない名前は、クラーキアとコリンシア、で、ネットで検索して、クラーキアと判明。やはり、あまり栽培されることのない花のようです。クラーキア Clarkia unguiculata

メモ:1.フランスギク 2.イベリス 3.アグロステンマ(麦なでしこ/ムギセンノウ) 4.サルビア 5.矢車草 6.紫ハナナ 7.ジニア 8.白蝶草 9.コスモス 10.リナリア 11.かすみ草 12.小町草=虫取撫子 13.千鳥草 14.シノグロッサム 15.クラーキア 16.ブルーサルビア 17.サルビアホルミナム(ペインテッドセージ) 18.花輪菊 19.コリンシア 20.リナリアブルガリス 21.天人菊 (2種類メモ取り忘れたみたい)

下書き)芍薬 =ピオニー (2017.5) [ガーデニング]

ハイブリッドしゃくやく・カナリーブリリアントガーデンアルストロメリア・サマースノー

IMG_2061.JPG
(2017.5.17撮影)

・ポーラ・フェイ:昨年購入、地植え、初めて一つ咲いた。
・ハイブリッドしゃくやく・カナリーブリリアント:昨年購入、地植え、初めて一つ咲いた。
・ペパーミントスティック:今年もたくさん蕾がついて、たくさん咲きそう。草丈も50㎝弱で可愛い。
IMG_2040.JPGIMG_2052.jpgIMG_2056.jpg

・グリーンハロ:昨年購入、地植え、初めて咲いた。
IMG_2060.jpg


はじめて蕾付きの芍薬を買ってみました。草丈60センチくらいで、すごくりっぱなのが届きました。蕾も7個くらいついています。
3年生6~8本立21cmプラ鉢苗 (2017年5月13日到着)
しゃくやく・ウォルターマインズ
あでやかなピンク色花弁と、黄金色がかる中心の雄しべとの組みあわせが非常に目を引く。育てやすい品種。花径18~20cm。ボタン科
しゃくやく・サンタフェ
外弁は濃ピンクで中心の雄しべがクリーム~淡桃色から白へと移り、さわやかな雰囲気のコントラストが魅力的。強健で育てやすい。花径15~18cm。ボタン科

2017年4月20日購入
サラベルナール[Paeonia 'Sarah Bernhardt']

2016年5月20日購入
グリーンハロ[Paeonia lactiflora 'Green Halo’] 5/15咲いた
ポーラ・フェイ[Paeonia 'Paula Fay’] 5/9咲いた
初烏[Paeonia suffruticosa 'Hatsugarasu’]パエオニア (= 牡丹) 花芽無し

2016年11月購入
ハイブリッドしゃくやく・カナリーブリリアント  5/13咲いた

2015年1月31日購入
ラテンドール7号ポット[2年生養成大株5芽以上] 花芽無し
ペパーミントスティック 5/13咲いた
ドゥーテル4号ポット[アメリカの芍薬協会で金賞を受賞][芍薬] 花芽無し

□[新月]?ホームセンター 花芽無し

関連記事:
咲いた! 満開!2016年5月 ☆ピオニー(ペパーミントスティック)

4月の庭  ジャーマンアイリス バラのヴァグレット(鉢植え)開花 (2017.4) [ガーデニング]

 4月中に咲いた花、ジャーマンアイリスは、ギリギリ30日に開花しました。下の写真のスパラキシス、今月中が一番きれいな時期だと思います。
IMG_6949.JPG

IMG_7001.JPG

ジューンベリーと満開のブルーベリー、レモンの花の蕾、バラは、鉢植えのヴァクレット、4月中に開花したのはヴァグレットだけ。庭植えのバラは大きな蕾がたくさん付いています。5月は、バラの開花ラッシュですね。
IMG_6955.JPGIMG_6959.JPGIMG_7022.JPG

宿根フレグランスフロックスのホワイトパフュームブルーパフューム宿根黄花アリッサム
IMG_1957.jpgIMG_1963.jpgIMG_6941.JPG

黄色のクローバー、数年前「幸せの黄色いクローバー」とかで、かわいいバスケットに入っていました。この丸いプランターに植えて、ほったらかしていますが、こんもりときれいに咲きました。庭のあちらこちらにこぼれ種で咲いています。
木イチゴ(カジイチゴ)、子供の頃、食べたキイチゴが懐かしくて昨年植えました。広がると困るので鉢植えで庭のブルーベリーの陰に置きました。花が咲いたので、実が成るかなぁ。ヒューケラも葉がきれいに茂ってきました。ヒューケラは葉色を楽しむものですが、花も可愛い、今のところパリだけ花が咲きました。
IMG_1965.JPGIMG_1966.JPGIMG_6946s.jpg


八重のクリスマスローズまだ咲いています。原種のクリスマスローズも。クリスマスローズの巨大な葉っぱの陰にタイツリソウが、顔を出しました。例年より背が低くて小さい....そろそろ株分けしないとダメなのかもしれません。
IMG_2006.JPGIMG_2012.JPGIMG_7016.JPG


ヒメウツギ、植えっ放し球根イキシア、年越ししたペチュニア(信金さんのプレゼントなので品種は不明、最近は宿根の品種もあるとか)
IMG_7015.JPGIMG_6993.JPGIMG_6987.JPG


アルストロメリア・インディアンサマー、とにかく丈夫、暑さ寒さに負けない。除虫菊、これも暑さ寒さも平気、毎年咲きます。白、ピンク、赤とありますが、赤が一番に咲きました。オダマキも毎年咲いてくれますが、今のところ白だけ。
IMG_6982.JPGIMG_6994.JPGIMG_2013.JPG


早咲きグラジオラス(リトルビンテージ、カルネウス)、リューココリーネ 春がすみ、リューココリーネってすっかり忘れていました。数年は植えっ放しでOKというので購入したようです。
IMG_2014.JPGIMG_6976.JPGIMG_7000.JPG


ジャーマンアイリス、4/30日に咲きました。株分けして3年目、たくさんつぼみがついています。切り花に.....
IMG_7019.JPGIMG_6999.JPGIMG_2035.JPG


アリュウム・シルバースプリング。アリュウム・シクラムは、もっとあったのに、ついに一個になりました。アリュウム・パープルカイラ(新規購入の球根)。
IMG_6960.JPGIMG_7003.JPGIMG_7005.JPG


紫のシラン、数年前に増え過ぎて邪魔になったので、根っ子を掘り起こして処分しましたが、かなり遠くまで地下を這って行っていたようで、今でもこうやってあっちっこちの木陰で咲いています。たくましい植物です。ピンクの矢車草。こんなところにも(ベランダの下に球根を捨てたつもり)シラー ベルビアナ、植えっ放しでドンドン増えて、花もりっぱになります。
IMG_7013.JPGIMG_2010.JPGIMG_1982.JPG


イチジクの鉢に植えた八重咲きアネモネ『ポルト ダブル』、次々咲いています。庭の花を切り花に。
IMG_6980.JPGIMG_2036.JPGhana.jpg

関連記事:
春 真っ盛り 2016年4月の庭
春だ! 春が来た! 2016年3月
アリウム各種 2016:シルバースプリング、シクラム、サマードラマー、パープルセンセーション、ユニフォリウム、クリストフィー、ピンクジェル
バラが咲いた (2016年)

原種チューリップ:☆サクサテリス ☆クルシアナ レディージェーン、ペパーミントスティック、シンシア、ティンカ ☆ シルベストリス(2017.4)
春に咲く(植えっ放し) 球根:☆スパラキシス ☆ ホメリア ☆ イキシア ☆ ハナニラ ☆ オーニソガラム ☆ シラー ☆ アネモネ

前の10件 | - ガーデニング ブログトップ