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クルクマ (2017.6〜) [ガーデニング]

 「地植えがおすすめ」だそうですが、はじめてなので、観察できるように半分鉢植えにしてベランダに置きました。6月1日に植え付けましたが、なかなか芽が出なくて、全滅かと思いましたが、1ヶ月以上たってからやっと芽が出ました。

参考サイト:
サカタのタネ 園芸通信 クルクマ
植物栽培ナビ クルクマの育て方

1.白い花が見えて来た。実際には葉っぱが変化した苞(ほう)だそうですが。
2.ピンクも伸びて来た。
3.紫色の小さいのが、本当の花
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(2017.7.29〜8.9撮影)

IMG_2168.jpgクルクマ お買い得ミックス 1組
 たくさんあったので地植えと鉢植えに....地植えの方が発芽率が悪いみたい、今から芽が出るってあるのかしら。雨で溶けたのかも。
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☆ ブルーベリー収穫 (2017.7.9〜 )☆ ブルーベリー (2016.7〜8月末)☆ 今年はイラガが..... [ブルーベリー]

収穫メモ:7/9 500g、7/15 800g、7/23 900g、7/29 1000g、8/3 1300g、8/10 1600g(霧雨)・・・・6.1キロ

 昨年も作りましたが、ブルーベリーをたくさん使うためにブルーベリーパイを作りました。
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 生ブルーベリー500gにお砂糖をまぶして、コーンスターチの水溶きをちょっと加えて200℃で40分焼いてみました。生クリームを全体に塗って.....超簡単ですが、美味しい。
(2017.8.6)



 ブルーベリー摘みの季節がやってきました。今年は、7月9日からはじめました。冬の間に剪定していないのでワッサワッサで枝が絡まっていて摘むのが大変、今のところイラガはいません。

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(2017.8.5撮影)
(2017.8.5)

=  =  =  =  =  =  = 


 ブルーベリー摘みの季節がやってきました。野鳥も食べに来ますが、今年も大豊作でお天気の日の早朝か夕方に、蚊に刺されながら摘んでいます。スーパーのブルーベリーが100g290円とかで高いのは人件費ですね。けっこう大変なんです。だいたい1時間で1キロくらいしか摘めません。ブドウのように房になっているタイプの種類でも一斉に熟すわけではないので、一粒づつ摘まないとだめなんです。
 1才8ヶ月の孫が「ベリーベリー」と言って大好きなので、朝摘んで持って行きました。小さい子は大きさがちょうどいいのか、そのまま食べるのが好きな子が多いようです。酸っぱいのは平気みたいです。


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2016.7.8 275g        2016.7.13 501g        2016.7.13  456g
160715.jpg060724.JPG160730.JPG
2016.7.15  523g        2016.7.24  2kg     2016.7.30 850g
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2016.8.13 1kg         2016.8.16  1700g

記録忘れもありますので、10キロちかく収穫できました。昨年は天日で干して干ブルーベリーを作りましたが、今年は、ご近所や、知り合いにたくさん配りました。粒も大きく、美味しいと好評でした。
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ブルーベリーとルバーブ 100%ブルーベリーのパイ はじめてイラガが出没

◎菜園のルバーブも一緒に.....ブルーベリーとルバーブのパイにしました

◎500g以上砂糖をまぶして、そのまま焼いた100%ブルーベリーパイ

◎7月30日、ブルーベリーにイラガが....素手でブルーベリーを摘んでいるので、ヒリヒリ痛くなって気づきました。ブルーベリーにイラガってお初です。部分的に数匹ですけど、もしかして、昨年、庭にバラを植えたせいかしら?30年ブルーベリーに虫がついたことがないのに......
.

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6月〜7月の庭 ☆ アオバハゴロモ (2017.7) [ガーデニング]

IMG_7281.JPGアオバハゴロモが繁殖中。
幼虫は真っ白の綿をかぶっていて、つかまえようとするとピョーンと飛び跳ねます。樹液を吸うので害虫ですが、実害はあまりないようです。幼虫は、ヘメロカリスの茎にたくさんいましたが、成虫はイチジクが気に入ったようです。見た目が涼しげな薄緑で、かわいいというかきれいなので無視することに。
(2017.7.29)


アルストロメリア・インディアンサマー:とにかく丈夫で春から絶え間なく咲き続けている。
デュランタ:半耐寒性−5℃、冬の間も庭に置きっ放しで、大丈夫だった。
クルクマ:気温が高くなって植え付けましたが、なかなか発芽しなくて腐っちゃったかと心配しました。発芽には地温が終日25℃以上の状態で3〜5週間かかるそうです。

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(2017.7.29撮影)

=  =  =  =  =  =  =  =  


◎6月は、アガパンサス、アジサイが満開
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(2017.6.25撮影)


◎6月の切り花
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(2017.6.5撮影)


◎鉢植えの果樹:イチジク(ショート・ブリッジ)、フェイジョア・バンビーナ、マルベリー
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*フェイジョア・バンビーナ(バムビナ)Feijoa Bambina:南米ウルグアイ原産で、おもにニュージーランドで栽培。1果30~40g。果肉はジューシーなゼリー質で甘く、イチゴのように皮ごと食べられる。

◎スカシユリ、カシワバアジサイ、フレンチマリーゴールド、アキレア
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フレンチマリーゴールド・デュランゴ ピット苗 セット
  マリーゴールドは毎年植えたくなる大好きな花です。花屋さんには9㎝ポット苗が4月頃から出回りますが、早く買って庭に定植すると例年梅雨で、だいたい溶けてしまいます。今年は、ピット苗を買ってみました。小さな苗なので、庭に植え付けるのが簡単でいいです。
(2017.6.11撮影)

◎アカンサス・モリス、スカシユリ、ホタルブクロ、ストケシア、ピンクのアナベル、白のアナベル、ヘメロカリス、百日草・サンシャイン、百日草・サンボウ、鶏頭・キャンドル
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(2017.6.7撮影)


夏の切り花に困らない花苗 セット(5/14到着)
【セット内容】…以下6種各4株 計24株1組
■黄花千日紅・ストロベリーフィールズ
■千日紅・パープルレッド
■百日草・サンシャイン 混合
■百日草・サンボウ 混合
■鶏頭・キャンドル
■帝王貝細工・サルタン 混合

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「クラピア」4年目の様子 (2017.7.29) ☆「クラピア」3年目の様子 (2016.7.7) ☆クラピア1年後の様子 (2015.6.16) ☆ クラピアで雑草防止緑化計画(2014.4.25〜2014.8.15) [ガーデニング]

◎「クラピア」4年目です。6月頃までは、雑草、主にカタバミが目についたら抜いていましたが、7月に入って、ブルーベリーの収穫もあるし、気にはなりますが暑くてほったらかしなので、エノコログサとスズメノカタビラがはびこっています。芝生よりは目立たないかな......

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(2017.7.29撮影)
*  *  *  *  *  *



◎「クラピア」3年目です。通り道になっているところは、というか、狭い庭に植物植え過ぎなので、ほとんど通り道なんですが......じゅうたんのようにびっしり、花壇の縁は、立ち上がって花壇に侵入するので時々バリバリバリと剥がす程度の手入れと、雑草が目に付いたら抜く程度です。雑草はカタバミとスズメノカタビラが多いかな。

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IMG_1663.JPGIMG_1673.JPGIMG_1668.JPG
(2016.7.7)
*  *  *  *  *  *


◎全くお世話していませんが、ちゃんと「雑草防止緑化」の役目を果たしています。冬は茶色というか紫っぽくなっていますが、地表はちゃんと覆っていました。垣根の向こう(2枚目の写真)は一応芝生で、管理組合が年に数回刈りますが、すぐに草ぼうぼうになります。クラピアにしてよかった。確かにローケアプランツです。
2015kurapia1.JPG 2015kurapia2.JPG
(2015.6.17追記)
*  *  *  *  *  *

 緑化の最先端「クラピア」(イワダレソウの改良品種)を植えてみることに。20年以上手入れをしなかったので、芝生と雑草が見分けがつかないし、土も露出していてどうしたものかと思っていましたが、「クラピア」を知って、ヨシ!やるぞ!と挑戦してみたくなりました。まずは、雑草と芝生を全部はがす、狭いとは言え、大変な作業でした.....土を落とした草の部分は生ゴミに、土の部分は、天日で干してフルイにかけて再利用できるように土にしましたが、20リットルの袋に10袋くらいになりました。準備万端整えて、「クラピア」注文、だいたい50㎝間隔で植えると2ヶ月くらいで地表を覆うと説明されていますので、30株注文。3種類S1、S2、K5のK5を選択。
「クラピア」の説明:http://www.idemitsu-tm.jp/kurapia/description.html
『クラピアは、国内に自生するイワダレソウを宇都宮大学の倉持仁志先生が品種改良して創り出した新しい緑化植物(グランドカバー植物)です。クラピアは種苗法に基づき品種登録されています。
主に業務用として、道路法面、分離帯、工場や公園などで使用されていますが、可憐な花も咲きご家庭のお庭等にも芝生の替わりとして最適です。また、ローケアプランツとしてもお選びいただけます。』
「クラピアと言う名前は、倉本先生のクラとリッピア(ヒメイワダレソウ)のピアで「クラピア」ってことのようです。
左側
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2014.4.25
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2014.5.20
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2014.8.15


右側
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2014.8.15

IMG_0827.jpg 約三ヶ月で全面覆われました。雑草はカタバミがよく顔を出していますが、上に伸びるのでとりやすいし、踏み圧がかかっている所の方が、緻密で雑草を寄せ付けない感じがします。普通のヒメイワダレソウも植えていますが、葉っぱも花も大きく丈も高くワサワサします(右の写真。手前がクラピア、花がたくさん咲いているのがヒメイワダレソウ)。芝生の代わりでしたら、やっぱりクラピアがいいです。今が一番きれいな時期かもしれません。来年どうなっているかが楽しみです。

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プリンセスローズコース:☆コーヒーオベーション(4/26) ☆ホワイトピーチオベーション(5/27) ☆レインボーノックアウト(6/24) ☆ロマンティックレース(7/27) [ガーデニング]

Myガーデニング 4月スタート 春の頒布会特集:プリンセスローズコース

IMG_7033.JPGコーヒーオベーション
4/26届く、蕾がたくさん

オランダのナーセリー、ディルター社(de Ruiter)のミニバラ、オベーションシリーズ。大人気となっているポットローズ、四季咲性。
深みのある茶色と、アンティークローズを思わせる丸弁カップ咲きの花がかわいい。半日陰で育てるとより美しく発色する。夏は朱色に近い色で咲きます。



IMG_7222.JPGホワイトピーチオベーション
5/27届く、満開状態

 オランダのナーセリー、ディルター社のミニバラ、オベーションシリーズ。大人気となっているポットローズ。
 淡いピンクの覆輪咲き。上品な色合いのカップ咲きの花が鉢からこぼれるようにたくさん咲きます。夏花は赤みが強くなったり、カップ咲きにならないことがあります。




レインボーノックアウト
6/24届く、満開状態
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 レインボーノックアウトは、コーラルピンクをベースに中心が黄色となるユニークな花色。シリーズの中では樹形がコンパクトで新梢は暗赤色で次第に深緑色になる。
*2007年AARS受賞。仏・メイアン・2007年

 ノックアウトシリーズは非常に花つきがよく、耐病性もある。病気をノックアウトということで命名。四季咲きで、春から晩秋まで途切れることなく咲き続ける。乾燥にも強く、低肥料で年々株が広がる画期的なシリーズ。


IMG_7280.JPGロマンティックレース
7/27届く、蕾がたくさん

 ベビーピンクの花色とフリルのかかった花形で、「アンティークレース」の枝変わり。
 非常に花保ちが良く、庭でも切り花にしても、長く楽しめる。樹形がコンパクトなので鉢植えとしてもお勧め。
*オランダ・デルイター・2007年



スノーシャワーハッピートレイルズ

スカーレットオベーション

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ユスラウメ収穫 (2017.5.31) ☆ 寒天寄せに (2017.6.10) [ガーデニング果樹]

◎種をオリーブの種抜き器で種を抜いて、砂糖をふりかけて、ちょっと煮て、寒天で固めました。残念ながら写真を撮り忘れましたがとてもきれいでさっぱり美味しかった。
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(2017.6.10)


=  =  =  =  =  =  


 実が全部真っ赤に熟したので、収穫しました。ほんのちょっとなのでどうしようかなぁ....
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本日収穫 ☆ ビワって日焼けするのね....(2017.6.3) ☆ ビワ「なつたより」の摘蕾 (2016.11.4) [ガーデニング果樹]

◎午後からの強風で、ビワが数個ネットごと落下していましたので、今日全部収穫しました。
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 17個で865g、70g以上が2個、最小が24g、特別小さいのが一個ありましたので、1個平均51g ですが、50〜60gのものが多い。ビワにしてはまん丸で果肉が厚いので、タネばっかりということはなくて食べがいがあります。
(2017.6.3撮影)


 そろそろ収穫時期かな....1ヶ月くらい前にちょっと色のついた実を野鳥(カラスかもしれない)に2個かじられていました。前のように寒冷紗のベタ掛けは、木が大きくなっていて無理なので、あわてて袋掛けしました。袋掛けといっても、新聞紙で作ったりも面倒だし....ふと思いついたのが、キッチンシンクの排水口用水切りネット、伸びるし、中も見えるし、グッドアイデアだと思ったんですが (素人の浅知恵)
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ビワに袋掛けする理由は、

1.野鳥の食害から保護する

2.ビワの固い葉が実を傷つけるのを防ぐ

 くらいだろうと思っていましたが、もう一つあるようです。IMG_2112.JPG

3.日焼けから守る (右の写真:火傷した部分と裏のきれいな部分)

 という理由もあるらしい......なので、私が袋掛けならぬネット掛けをした時には、一部ケロイド状になっているのがあったので、かなり早い時期にしなければ意味がない、プロの方々は3〜4月頃摘果と同時にするそうです。次回は早めに、ちゃんとした袋掛けをしたいと思います。ネットを掛けてからは野鳥にはかじられていないので、ま、一応効果はあったようです。
 今日、日焼けというか、火傷してケロイド状になった実を一つ取って食べてみました。美味しかったです。
(2017.6.3)
=  =  =  =  =  =  


IMG_1751.JPG 秋晴れ、日差しが強くて眩しい.....ビワ「なつたより」の摘蕾しました。
 ビワって隔年にしか花が咲かないの? 昨年は蕾が一つもつきませんでした。2012年に苗を買って一本はルートバックに入れて庭に植えて、もう一本は10号鉢に植えてベランダに......結局、今は庭のだけ元気に育っています。2014年に初めて蕾がついて摘蕾して、2015年の6月5日に7個収穫しました。
 便利な世の中で、摘蕾の方法は、ネットがいろいろ教えてくれます。youtubeにまでアップされています。それらを参考に、上と下の蕾の枝をちぎって、中間の蕾の枝だけ残す。手で簡単に折れます。来年、実が着いたら、一本の枝に2個残して、あとは摘果します。
右の写真は、今の枇杷の木、ベランダから撮影。
IMG_1749.JPGIMG_1759.JPGIMG_1761.JPG
(2016.11.4撮影)

 2015年6月5日に収穫したビワの写真がありました。収穫まで鳥につつかれないように、寒冷紗をベタ掛けにしました。
 7個、無事に大きくなりました。54,50,48,36,34,29,24g、私は一番小さいのを食べましたが、美味しかったです。

IMG_1280.JPGIMG_1286.jpgIMG_1291.jpg

 実が成っているのと同時に花が咲いている枝がある.......


参考:長崎県農林技術開発センター - びわ新品種「なつたより」
大果で食味が優れた期待の新品種「ビワ長崎15号」は、「なつたより」と命名され、2009年2月に品種登録されました。「なつたより」は1990年に「長崎早生」と「福原早生」を交雑して育成された品種です。

関連記事:
庭とベランダ菜園の様子(2014.9〜11)☆ ビワ「なつたより」の摘蕾 (2014.11.14) 




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5月の庭 (2017.5 ) [ガーデニング]

アリウム・ユニフォリウム、一昨年植えたもので、去年より今年の方がたくさん咲いている気がする。
アリウム・クリストフィー、一昨年3球くらいは植えたはずだが、一つ咲いた。
アリウム・モンブラン、今年芽だし球根で買った。
アリウム:シューベルティ:今年芽だし球根で買った。
アリュウム・パープルカイラ:昨年末購入して植えた。
アリュウム・サマードラマー:昨年掘り上げたがほとんど分球していて、これは花は無理ではと思ったが、全部12月頃に埋めた。花が咲いたのは2球で、花の大きさは昨年の4分の1くらいで草丈は150センチくらい。
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(2017.5.7、28撮影)


4月に引き続き次々咲いている花々。
・植えっ放し球根のホメリア
・植えっ放しでドンドン増えて花がりっぱになるシラーベルビアナ
・株分けすればドンドン増えるジャーマンアイリス
モレア:今年も咲いた。
・オーニソガラム・アラビカム:何年も前に植えた記憶はあるが、久々に見て吃驚。白と真ん中の黒がきれい
・原種イキシア:野放し球根、他の場所のイキシアはすでに終っています。
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・これから本格的に咲き続けるガーデンアルストロメリア・インディアンサマー
ガーデンアルストロメリア・サマースノー
・アルストロメリア:原種系のディルタかなぁ.....細葉でピンクの華奢なアルストロメリア、弱々しいが、毎年ちゃんと出て来る。
マーガレット・あずきちゃん除虫菊、あずきちゃんは、庭に降ろして3回目の春、除虫菊は数年前から毎年咲いてくれるし、マーガレットのように株が巨大化しないし、マーガレットより丈夫、マーガレットは、剪定に失敗するとダメになることが多い。
・矢車草
・多分 フィーバーフュー(ナツシロギク夏白菊):苗の時は気づかなかったが、注文した除虫菊が一部この花だった。
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アキレギア(西洋オダマキ)八重咲オダマキ:ノラバロー
・ガザニア
・アグロステンマ(麦なでしこ/ムギセンノウ)
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セアノサス・エルドラド
セアノサス・マリーサイモン
セアノサス:ヘンリーデスフォッセ:剪定をしていないので、樹高2メートル以上になっている。もっと花がたくさんつくように剪定しなければ。
サンブカス ニグラ ブラックレース(西洋ニワトコ)
・ニオイバンマツリ:根っ子から掘り起こして処分したのに、なんとベランダの下の玉石を敷いたところにはえてきて、ちゃんと花まで咲いています。
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関連記事:4月の庭  ジャーマンアイリス バラのヴァグレット(鉢植え)開花 (2017.4)
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ガーデンアルストロメリア・インディアンサマーとサマースノー 満開 ☆ その他の原種系アルストロメリア(2017.5) [ガーデニング]

 今のところガーデンアルストロメリアには「インディアンサマー」「サマースノー」「サマーブリーズ」3種類あるようですが、ウチには「インディアンサマー」「サマースノー」があります。
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(2017.5.23撮影)

「インディアンサマー」は、2015年11月に植えたものでりっぱに育って大株になっています。「サマースノー」(右の写真の右端)は、2016年11月に植えたものです。丈夫で植えっ放しで病気も無し、害虫の被害ゼロですし、茎が太くてどんどん大株になります。他のアルストロメリアは、ヒョロヒョロ茎が伸びて暴れまくっていて、消滅はしないものの大株になる様子がありません。

◎タキイの雑誌「はなとやさい2013.10」からガーデンアルストロメリア・インディアンサマー
【おすすめポイント】
(1)夏の暑さに強い!
(2)春と、秋にも開花!
(3)露地植えや切り花でも楽しめる!

=  =  =  =  =  =  


その他のアルストロメリア:
 強健がっちりタイプではなくヒョロヒョロ楚々とした風情、こっちの方が好きですが、一季咲きだし、茎が長過ぎてあばれまくりなのがね.......

写真1)原種系アルストロメリア:ディルタ 細葉でヒョロヒョロ

写真2)アルストロメリア ドクターサルタース系

 「寒さに強く育てやすい、庭植え向きの系統。控えめに入るスポットがポイント。草丈が高いので、花壇のシンボルにおすすめ」

 ということですが、1メートル以上でヒョロヒョロ、風で折れそう。

写真まだ無し)原種系アルストロメリア:インカルナータ

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下書き)シモツケ [ガーデニング]

ミツバシモツケ大株購入(2017年4月届く)。
IMG_7163.JPG ミツバシモツケは、何度か小さなポット苗を買って植えたのですが、もしかしたら、狭い庭なので、何かを植える時に根っ子を捨ててしまったのかもしれません。
 今回は、「大株」を見つけたのでさっそく注文、4月に届いて、ブルーベリーの木陰が気に入ったのか、グングン成長してもう可愛い花が咲いています(2017.5.22撮影)。前に植えた苗、ありました。ヒョロヒョロと茎が2本くらい出ていました。
=  =  =  =  =  =  

(以下2016.5.21の記事)
いろいろ手当たり次第に苗を買って植えましたが、どれがどれだか分からなくなった.....

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黄金シモツケ ‘ホワイトゴールド 白花
 右上に見えるのは昔からある普通のシモツケ

シモツケ:ライムマウンド
 明るいライムゴールドの葉で、淡いピンクの花との調和がきれい とても強健で様々な場所に利用できる 日向では長期間明るい葉色を保ち秋の紅葉も素晴らしい 四季を通して長く楽しめる優秀なカラーリーフ 剪定次第で形も自在
 
シモツケ:マジックカーペット
 新芽のオレンジ葉とライムの葉が美しい低木、花はピンク (ロータス ブリムストーンに埋もれている)

シモツケ:ネオンフラッシュ
 新芽が紫色になる低木、花は鮮赤色


見当たらないもの:
六弁シモツケソウ[六弁下野草]

黄金シモツケ ‘ゴールドフレーム’
美しいライム色の葉で、新芽が赤く色づくカラフルな品種 花色も濃く、赤に近いピンクで葉色とのコントラストが見事 秋には全体が赤く紅葉し、四季を通じて楽しめる観賞期間の長い優良種 剪定も自在



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